黒田さんもピーターパン引退でしょうか。
私はこれで良かったと思っています。

円高・株安に振れましたが、庶民の生活には関係ありません。
私のアメリカ株評価益も減少しますが、 積立をスタートしたばかりの私にとっては円高の方が好都合なぐらいです。

日銀の権威が元々あるかは不明ですが、安売りを免れたような印象です。
今回追加緩和をしてしまうと本当に後がない状況になってしまっていたでしょうし、見送りが正解でしょう。
まぁ、もう何も手がないから見送りという可能性も0ではありませんが。

結局アメリカ様もこれ以上のドル高は容認できかねるということなのでしょうか。
2020年頃まではのらりくらり購買力平価前後で落ち着いてくれればうれしいですね。
それから一気に円安に振れてくれると最高なのですが、そううまくはいきませんかね。 
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